カテゴリー別アーカイブ: ライフプラン

障害年金の申請書類を書く準備をしています

今年20歳になる長男の障害年金の申請のために
長男の20年を振り返っています。

障害年金の申請は20歳の誕生日の前日からできます。

長男は生まれつきのダウン症候群なので
障害年金を20歳から受給できます。

この申請のための書類には
20歳になるまでの成長の過程を記入する欄があります。

ということで、これまでの資料をかき集めて
まとめています。

保育園の連絡帳、小学校の連絡帳
学童保育の連絡帳、特別支援学校での連絡帳など
引っ張り出してきました。
(一部無いものもあって・・・)

学校や学童の先生が変わるたびに提出していた
引継ぎの資料はとても役立っています。
(これは自作で毎年4月になると長男を正しく理解して
もらいたくて、作って面談してもらっていました。)

読み始めたら、ついつい読みこんでしまって
まとめが進みません。

嬉しかったことも、悲しかったことも
読みながら思い出しました。

今月末に、かかりつけの先生の受診があるので
申請書を下書きしてきてくださいと言われています。

頑張って書かないと~

親に終活を始めて欲しいとは言いにくい

自分の親が高齢になってきて
お金のことやお墓のことなどについて
聞きたいけどどのように切り出せば良いのか
お悩みの40代、50代の方は多いのではないでしょうか?

実は私もその一人でした。

私の父は会社経営者でもありましたから
会社の閉業手続きなども含めて早めに始めて欲しいと
父が70歳になった頃から思っていました。

子ども達は父の会社を継ぐつもりはなかったので
父が色々と手続きできるうちに取り掛かってもらいたかったのです。

12年ほど前に帰省した際に父に切り出しました。

「会社のことやこれからの生活のことなど
お金の話を家族でしたいんだけど・・・」

その時点で両親は基本的には年金での生活でした。

今後、両親に何かあった時にどのくらいの蓄えがあるかどうかなど
長女である私も知らないことがあり、聞いておきたいと思ったのです。

父はびっくりした顔で

「なんだ!!俺が死ぬってことか?!!」

と。

私は
「別に今すぐ死ぬなんて思っていないけど
そろそろ準備してもらいたいことがあるからさ・・・」
と言いましたが

もう、聞いていません。

ぷんぷんです。

こうなってしまうともう何も話せませんね。

私はこの日はこれ以上話すことを諦めました。

それから8年後、
やっと父がその気になって終活が少しずつ
進み始めました。

そしてそれからさらに2年後の
昨年、父の会社の閉業が終わってホッとしました。

今は、お葬式のことや、お墓のことを
少しずつ母も交えて話をしています。

終活をして欲しい両親にどのように何を伝えていくか

そんなことも6月30日に開催する
「家族で話し合うための終活講座 基礎編」
でお伝えします。

ぜひ!ご検討くださいね。

 

 

 

なんと16年前に亡くなった祖母の休眠口座がみつかった!

母方のいとこから久しぶりに連絡がありました。

なんと!

16年前に亡くなった祖母の休眠口座の連絡が
銀行から来た!

というのです。

祖母が亡くなった時に
かなり慎重に銀行口座は調べたはずなんです。

その時に通帳は出てこず
今になって銀行から連絡がきたのです。

100万円以上の金額があり
銀行としては
「相続人さんで解約の手続きをして欲しい。」
とのことです。

さあ、大変です。

祖母の子ども(つまりは私の母のきょうだい)は
すでに3人が亡くなっています。

亡くなった人がいる場合は
その人の配偶者と子どもが相続人になります。

全員が解約の書類に署名捺印し
印鑑証明や謄本など
準備しなければならない書類が複数あります。

しかも私たち孫たちは様々な場所に住んでおり
署名する書類を郵送で送って順番に記入しなければなりません。

本当にびっくりです。

6月30日に終活講座を行うタイミングで
これは本当に大切なことなので

「ぜひ!講座を受講して欲しい!」と

切に思います。

自分の子どもや孫に自分がいなくなった後に
迷惑をかけないために
早い年齢の時から
「終活」は必要です。

講座の詳細はこちらです。
「家族で話し合うための終活講座 基礎編」

ぜひ検討してください。

 

家族でお金の話をするためのサポート

新型コロナウイルスで2020年から自粛生活が始まりましたね。

実は私、その自粛生活で運動不足になり
2020年の11月の健康診断で「糖尿病」の再検査となってしまいました。

もう、びっくりです。
確かに2020年の3月から新型コロナウイルスが流行り始めて
ゴールデンウイークの自粛
その後もほとんど出かけない日々を過ごしていました。
今思うと、長男も特別支援学校を卒業して
毎朝の学校への付き添いも無くなり運動不足は顕著でした。

そこで、近くのスポーツクラブに通い始めたのが2020年の10月。
約半年が過ぎました。
このスポーツクラブの良いところは毎月1回の測定があることです。

体重や体脂肪の測定があるので、効果が出ているのかが良く分かります。

その際に、コーチとも自分の良かった点や
今月の目標などを話すことができ
振り返りや継続できていることを褒めてもらえるので

「継続して頑張ろう!!」

と思えるのです。

実はお金の管理も同じです。

一人でお金の管理をしていると

「これでいいのかな?」
「私のやり方で大丈夫かな?」

と、不安になってしまいます。

「今年こそは家計簿を付けよう!!」と思っても
なかなか進みません。

そして、ちゃんと出来ていても
誰も褒めてくれません。

実はオフィスアウジーテではそんな皆さんのサポートも行っています。

ホームページで見るとこの場所↓↓↓

親なきあとコーディネートの部分に書いてありますが
どなたでもサポートしています。

☑今のお金の管理の方法が正しいのか不安
☑子どもにかかるお金が年間どうなっているのか良く分からない
☑本来、貯金すべき金額に向けて目標達成できるのか不安
☑家計簿をつけるのが苦手
などのお悩みの方にピッタリなサポートです。

あなたに合ったお金の管理の方法をお伝えして
1か月ごとに一緒に振り返りを行うことで
家計改善の目標に向けて前進できます。

家族でお金の話をするための材料をつくるお手伝いもしています。

ぜひお気軽にお問い合わせください。

一緒に家計の現状把握と改善をしませんか?

6月15日から開始する無料メールマガジンの登録を
6月14日までに事前に行っていただけましたら
最初の相談料金11,000円のところ、8,800円で受けられます。

家族のための、様々な資金を準備していくためにも
現在の家計の状況を把握するのはとても大切です。

ぜひ、活用してくださいね。

 

 

知的障がいのある人のきょうだいについて親が悩んでいること

個別相談や講座の際に良く質問されることの一つが

 

「知的障がいのある本人ではなくて、
きょうだいに対してどのようにしたら良いか・・・」ということ。

 

 

「きょうだいに負担をかけるつもりは無いけれど、
親なき後を考えるとどこまでお願いすれば良いのかわからない。」

「なんとなくプレッシャーに感じているような気がするけど
向き合って話すのにどう切り出せば良いのか・・」

「お金を誰にどのように残せばいいのか、夫婦でずっと悩んでいる。」

「先輩の親にどうしたか聞いてみたけど、我が家はそれで良いのかしら?」

などなど

家族によって状況は違うので
きょうだいに関するお悩みもそれぞれ違います。

ですが、それらのお悩みの根本の問題点は

「お金に関すること」です。

 

今の日本では障がいのある人本人に対する法律や支援が
やっと充実してきました。
(内容的にはまだまだやって欲しいことはありますが・・・)

しかし、障がいのある人のきょうだいへの支援はほとんどありません。

 

そして、日本では何かあるとまずは家族や親族に・・という考え方です。

もし、障がいのある人に何か起きると、親がいなくなっている場合は
まず、きょうだいに問い合わせがあるわけです。

 

親としては知的障がいのある人のきょうだいも自分の人生を楽しんでもらいたい!

 

と、強く願っています。

 

きょうだいへの負担やプレッシャーを少しでも減らすために、まずやってもらいたいことは

・きょうだいに何をしてもらいたいか整理する
・きょうだいにお金の負担をさせないために親がいなくなってから
どのくらいお金が必要か試算してみる
・そのお金が準備できるのか考える
・知的障がいのある人やそのきょうだいに残すお金を決める
・残すお金の準備を始める
・準備をしていること、または準備ができたことをきょうだいに伝える

 

です。

 

我が家では、現在高校生の長女(ダウン症候群の兄がいます)に
親が長男の将来のために、何をどう準備しているか話しました。

 

そして、自分の好きなことをするために大学を選んで欲しい!と
伝えました。
(詳しくは別記事に書きますね)

その話が終わった時、長女はホッとした表情でした。

 

いつかくる状況が分かっているのですから
出来ることを始めて、家族でしっかり話しましょう。

 

そして、家族のそれぞれが知的障がいのある人のために
何をすべきか理解する。

そうすると、家族みんながストレスなく楽しむためのお金の使い方も
出来るようになります。

 

ぜひ、まずは夫婦で話すことから始めてみてください。

もし、上手くいかなかったらぜひご相談してください。

 

今春から、家族でお金について話し合うためのサポートを開始します。

 

家族みんなが笑顔になるお手伝いをぜひさせてください。

 

 

今の仕事にも役立っていること

先日、久しぶりに短大を卒業して最初に就職した会社の同期と話す機会がありました。

平成元年入社ですから、もう30年以上も前です。(怖い・・・)

その会社は東京証券取引所や証券会社のシステムを作ったりメンテナンスする会社でした。

そうです。私はシステムエンジニアでした。

その仕事の経験で今でもとても役立っているのが「問題解決能力」です。

私は入社して証券会社のシステム開発の部署に配属になりました。

コンピューターシステムは新規に開発していくものと
既存のシステムを法改正などに合わせて修正していくものがあります。

私はこの仕事の中で「法改正やお客様の要望に沿って修正していく仕事」が好きでした。

修正の仕事を進めていくには
1.現状の調査

2.プログラムの流れで必要なファイルの調査

3.各プログラムで修正すべき点の抽出

4.修正にかかる時間の見積もり

5.見積もりに沿ってスケジュール作成

6.実際の修正やテストなどの実行

7.修正後のバグなどのチェックや再修正

とまあ、ざっくりですがこんな感じです。

私はこの作業の中の1から3が大好きでした。
既存のプログラムはすでに何回も修正が入っている場合があり、
プログラムの仕様書はあるのですが修正をすべて書き入れていないこともあり、
実際のプログラミングとデータの流れを見ないと本当の動きが分かりません。

その上に、証券業務の内容も理解していないと、なぜこの処理をしているのか?と
分からないことも多く、業務を知る楽しい機会でもありました。

数人が修正しているプログラムを見ながら「本来の問題点」
見つけるのがとても楽しかったのを覚えています。

この「本来の問題点」を見つけ出す。というのが今の仕事にとても役立っていると感じます。

私のもとに相談に来るお客様の「最初の相談内容」から、
本当に問題なことはあるのか?
他にもっと重大な問題はないのか?を
意識しながらお客様の声に耳を傾けます。

 

今の仕事には関係ない職歴だとずっと思っていましたが、
会社の同期と話している時にふと思い出しました。

これからもお客様の言葉に寄り添い、貴重な時間の中で
私にできる精いっぱいのサポートをさせていただきます。

今後もどうぞよろしくお願いいたします。

 

整理して共有することをピックアップ! お掃除はじめました

昨年末から続けていることがあります。
それは

「納戸やリビングの棚の整理」

なぜ整理を始めたのか?

納戸やリビングに備え付けの棚の中にはもう何年も見ていない資料や本、子どもの学校で作った作品などでいっぱいです。
これはここに置いておいてもただ場所をとるだけなので要るものといらないものを分けてすっきりしたい!と思ったのです。

 

どうやって進めていくか

私はなんでもやり始めたらなるべく早くにその作業を終わりにしたいタイプです。
しかし、納戸や棚の整理は何年もかかって増えてしまったものの整理であり、私だけで捨てて良いのか判断に迷うものもあり、家族を巻き込んで少しずつ進めていくのが良いと判断しました。
まずは年末に捨てられるものはとにかく捨てました。
スペースができたので今年に入ってから納戸に入る棚を購入しました(年末に棚を買ってしまうとすぐに片づけをやりたくなってしまうので、我慢しました。)
棚にはすぐに取り出すものとそうでないものに分けて置く位置を決めて収納しました。

 

家族で何を共有するのが必要か考える

整理を始めると家族で共有した方が良いことが見えてきました。
これまで、夫とは長男のことについての共有すべき情報はファイルにまとめていました。
毎年の各種申請手続きの流れなどはファイリングしています。
(詳しくは情報を共有する大切さの記事をご覧ください。(2015年に書いていますね))
ですが、これから終活に向けて夫婦で何を共有しておくべきかについてはあまり話してきませんでした。
長女も高校生になり様々な判断ができるようになってきたので私たちの気持ちも伝えておくべきことがあります。
納戸などを整理している時に次々にこれも必要、あれも必要・・と思うことに気づきました。
普段から夫とはお金の使い方については定期的に話してきましたが、これからは残していくものについてじっくり話していくことが必要だと感じました。

 

実際に話してみる

大みそかは子どもが寝たあとに夫と年越しの乾杯をしてこれからのことや今考えていることなどをじっくり話しました。
私たちも現実に終活のイメージが湧いてきて何をどのように進めていくかかなり具体的に話ができました。

 

これまでの共有してきたものも方法をアレンジしたり新しくなった情報は更新したりして2021年は1年かけてじっくり書類を作っていこうと決めました。

良い1年のスタートができました。

長男の成長日記 No7 【子育てのはじまり】

長男がダウン症候群であるという告知を受けてからも、
長男は育っておりミルクでの授乳やおっぱいでの授乳の練習をしながら
看護師さんたちに励まされ病院で1週間過ごしました。

いよいよ退院の時は少し緊張していました。

夫と一緒に産院で最後の診察を受け、注意事項などを聞きました。
そして、早めに大学病院で受診をするようにと紹介状をもらいました。

里帰り出産だったので、
実家に1か月ほどお世話になる予定でした。

最初から全く一人になるわけではなかったけれど、
日中は一人で長男を育てていかなければならないと思ったら

少し怖かったです。

おっぱいが上手に吸えず授乳に本当に苦労しました。
ミルクとの混合で何とか・・・

そしてダウン症候群の赤ちゃんにありがちな

「便秘」

筋肉量が少ないので上手く踏ん張れずなかなか出せない・・・

入院中は出ていたのに、退院してからなかなか出ず、
退院後4日目にやっと出ました。

この授乳と便秘にこの後ずっと悩まされることになります。

本格的な子育ての始まりにドキドキしていました。

 

 

長男の成長日記 No6 【なぜ告知を母と受けたか】

19年前の長男の出産後2日目に
「ダウン症候群かもしれない」
と里帰り出産していた産院の院長先生から告知を受けました。

 

出産してから院長先生の言動に不安を覚えた私は
院長先生に直接「何かあるのなら言ってください!!」と
お願いしました。

院長先生は夫が週末に来た時に話をするつもりだったようです。

でも私はそれまで待つことが嫌だったのと、
もしかすると夫にしか話さないかもしれないと思ったのです。

なぜかというと・・・・

私は長男の妊娠前に卵巣の手術を受けたことがありました。

夜中に卵巣にあった腫瘍が破裂して内部出血し、
朝まで我慢してしまい救急車で病院に搬送されての手術でした。

退院した時は担当の医師からは特に何も言われず、
完治したものと私は思っていました。

が、
退院から2か月ほど経ったときに夫にこう言われました。

「子宮内に腫瘍が残っていたので、
しばらくしたら婦人科で検診を受けるように
退院の時に医師に言われた。」と

え!なんで?

「自分の体のことなのに、なぜ夫に話すの?」

自分の体の状態の心配より、
自分のことなのに何も知らされていないことに腹が立ちました。

そして、いつ言おうかと考えていた夫を気の毒に思いました。

この経験があったので、
もし自分の子どもに何か問題があるのなら
「自分が最初に聞きたい」
と思って私は院長先生に

「私に話してください!!」
とお願いしたのでした。

私はこの決断は間違っていなかったと思っています。

自分のこととしてしっかり院長先生の言葉をかみしめ、
眠れない夜を過ごしたことで

母親としての決意をすることができました。

母と一緒に聞いたことで冷静でいられたと思っています。
母に感謝です。

余談ですが・・・

その後、知り合った同じダウン症候群の子どものいるお母さんは
出産後すぐには自分の子どもがダウン症候群だと知らされず、

1か月検診で言われた・・しかも夫は退院の時に聞いていたことをその時に知ったと。
夫に全てのストレスを負担させた医師をあまり良く思っていない・・・と。
(この話はまた今後詳しくお話します。)

子育てを主に行うのは母親ですから
正しい情報を信頼した人と聞くことが
大切だと私は思います。

そして
今は声を大きくして言います。

「私はダウン症候群の長男と幸せに暮らしています。」

 

 

長男の成長日記 No5 【眠れぬ夜】

運命の告知の夜のお話です。

ダウン症候群の疑いの告知を受けて
部屋に戻ってからのことはほとんど覚えていません。

母と何を話して、母がいつ帰ったのか・・・
いつの間にか夕食の時間になっていました。

完全個室なので食事も部屋まで運んでくれます。
(これは本当に助かりました。誰かと一緒にはいられなかったと思います)

ベッドに座ったままじっとしてずーっと考えていました。

「ダウン症候群ってどんな病気なの?」
「私に育てられるの?」
「学校とか行けるのかな?」
「差別されたりするのかな?」
「いじめられたりしないかな?」

ダウン症候群について何も知らない私にとって、
分からないことだらけでした。

そのうえ子育て自体が初めてでいったい何がどうなっていくのか、
想像もつきませんでした。
(逆にその方が良かったことものちに分かりますが・・)

夜中に身じろぎもせずに考えていた時に、
キューっとおっぱいが張ってきました。

その時、はっと我に返りました。

そして、はっきりと思ったのです。

「長男を育てていくのは私なんだ。
いろいろ考えたって仕方ない。
おっぱいをあげなくちゃ!」

すぐに、保育器の部屋に向かいました。

そしてミルクを飲ませ
しばらく抱っこさせてもらいました。

告知された日に書いた「信じよう」の一言は今にして思えば、
「私に育てられると信じよう」だったのかもしれません。

一人で部屋に戻って、すぐには寝付けなくて・・
朝日が昇ってくるのを見ていました。

 

1 / 41234

お問い合わせフォームからのご相談は1回まで無料です。お問い合わせフォームへ

お電話からのご相談は090-8463-4095 受付時間 平日10:00〜16:00

都合により上記時間帯に電話に出られないことがございます。
目安として下記にて受付可能な時間をお知らせしております。

知的障がいのお子様のいる家族の為の相談室 濱倉千晶のブログ

あなたの夢を叶えるお金の使い方をサポートするFP 濱倉千晶のブログ

知的障がいのお子様のいる家族の為の相談室 オフィスアウジーテ Facebookページ


PAGE TOP
copy right Office Augite